雑誌プレイボーイで、視力回復法が特集されていました。

近視で悩む方が多いんでしょうね。プレイボーイに、「プチ視力アップで人生を変えろ!」という記事が紹介されていました。裸眼生活を取り戻し生まれ変わりたいと願う人のために、本当に使える視力回復法をガチで試してみましたとのことです。視力回復パチクリ犬と、コンセプトが同じなので、共感して読んでみました。^^

プレイボーイ

以下、プレイボーイ2012年6月25日号に、レビューされていた記事を、簡単に紹介しておきます。^^

①台湾式ハリ 矯正(左目) 1.2 → 2.0 (0.8視力UP!) 

プレイボーイのレビュアーが、最初に試していたのが、東洋式のハリ。

東京で治療する清宗ひろ子先生に協力いただいて、裸眼時の視力が左右ともに0.1の大学院生ナガシマ君に施術した記事が掲載されていました。以下、記事のi内容を引用します。

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「東洋医学では幹部に限らず、心身すべての症状を聞き、どのツボを刺激するべきかを考えます。例えば、一見関係ないように思える肝臓だって、目を酷使すると疲れてきます。また、間違った姿勢でいることも視力低下につながります。血が上半身に流れにくくなり、目の周りの血流も滞ってしまいますから」(清宗先生)

こちらで使うのは、髪の毛ほどの細さの短いハリ。先生が継承する台湾流の治療法では、患部がどこであれ、まずは頭のてっぺんにある「百会」というツボにハリをブスリ。その後、肝臓にいいという足の甲にあるツボ「大衝」、三角筋にあって筋肉のこわばりをほぐすツボをマークした後、目の周囲に位置するツボを立て続けにハリを打っていく。目を酷使するとピントを調整する筋肉が硬くなり、遠くのものが見づらくなるそうなのだが・・目の周りにハリが刺さりまくっているナガシマ君の大丈夫か!?

「体内に響くような感覚はあるけど、痛みはまるでないですよ」(ナガシマ君)

10分ほどハリを刺したまま休んでもらい、あらためて視力を測定。

この小1時間ほどで左右裸眼の視力が0.2にアップ!

さらに驚いたことに、コンタクトを着用した矯正時の視力は右側が1.0から1.2に、そして左目は1.2から2.0までジャンプアップ!!

「施術後、目を開けてみたら部屋の中がそれまでより明るく見えました」(喜びのナガシマ君)

ところが、その効果が持続したのはほんの数時間。昼に施術を受けたところ、夕方ごろには元に戻ってしまった。とはいえ、清宗先生の師匠はこれらのツボを日々刺激し、80歳の今も裸眼で新聞を読んでいるという。継続してツボを刺激し続ければ、夢の裸眼生活を手に入れられるかも・・・!?

(プレイボーイ2012年6月25日号 P64ページを引用)

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この記事を読んで、パチクリ犬は、

「あっ!この方法は、佐藤式視力回復術と同じだ」

と思いました。

パチクリ犬の場合、佐藤式視力回復術の独自のノウハウの、とあるツボを刺激すると、結構鮮明に視力が見えたりしています^^。刺激を与えるのを止めてしまうと元に戻っていますが、ハリやマッサージの視力回復法は、継続することで成果は期待できるかもしれませんね。^^

それから、この清宗先生のホームページを探してみたら、施術料金8,000円、初診料3,000円。
合計11,000円かかるみたいです。 1回11,000円は、パチクリ犬には高いです・・。^^;

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